大河ドラマやプロ野球などのスポーツについてあれこれと書いています。

日本対コートジボワール サッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会Cグループ初戦の勝敗予想 

いよいよ間近に迫った2014年サッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会。 日本は、予選Cグループで初戦をコートジボワール、第2戦をギリシャ、第3戦をコロンビアと戦います。 6月5日に発表されたFIFA世界ランキングを確認すると、コートジボワールは23位、ギリシャは12位、コロンビアは…

松坂桃李が演じる黒田長政は初代福岡藩主となる

軍師官兵衛では後藤又兵衛とともに幼少期から出演しているのが松寿丸、後の黒田長政です。 松寿丸が元服して黒田長政を名乗ることになりますが、幼少期の松寿丸を秋元黎(あきもとれい)、少年期を若山耀人(わかやまきらと)、そして元服してからの黒田長政を松坂桃李(まつざかとおり)を演じることになります。 …

巨人打線低迷の理由は原監督の采配が原因?

6月4日の交流戦で巨人はソフトバンクと対戦。 結果は13対5で大敗。 それでもこれまでの成績は30勝25敗と5つの勝ち越し。 大戦力を誇る巨人の状況を考えると、少しばかり物足りない数字ともいえますが、ペナントレースは全体の3分の1を超えたばかり。 この成績そのものは悲観するよ…

塚本高史が演じる後藤又兵衛は黒田長政のライバルとなる

軍師官兵衛では子供のころから登場しているのが後藤又兵衛です。 軍師官兵衛では、後藤又兵衛の幼少期を川口和宥(かわぐちかずな)、少年期を松島海斗(まつしまかいと)が演じていますが、青年期以降になり後藤又兵衛を演じるのが塚本高史(つかもとたかし)です。 後藤又兵衛は軍師官兵衛の中でも重要な役…

日本VSキプロスで日本代表が勝利するもブラジル・ワールドカップが心配

間もなく始まるブラジル・ワールドカップ。 その本番を前に国内では日本代表の壮行試合が行われました。 そこで選ばれた相手はキプロス。 5月27日に行われた日本VSキプロスは、前半43分、混戦の中からDFの内田篤人選手がボールをネットに押し込み、結果的にはこれが決勝点となり1対0で勝利…

浅田真央が1年間の休養へ その後はハーフハーフとした理由とは

フィギュアスケートの浅田真央選手、ソチオリンピック後の去就が注目されていました。 オリンピック前は、オリンピックを選手としての集大成とすると語っていた浅田真央選手でしたが、オリンピック終了後はその言動がハーフハーフに変わり、実際にどのような判断をするのかは不透明な状況でした。 しかし、こ…

セ・パ交流戦2014年の優勝予想はパ・リーグのソフトバンク

2005年から始まったプロ野球のセ・パ交流戦。 早くも今年で10年目。 いよいよ2014年のセ・パ交流戦が5月20日から約1か月間、6月22日まで開催されます。 では、2014年のセ・パ交流戦優勝チームはどこになるのでしょうか。 「当たらぬも八卦」というレベルですが、2014…

大相撲の遠藤 大関昇進が先か、大銀杏が先か 今後の活躍に期待

最近の大相撲、以前の八百長問題から復活、土俵に活気が戻ってきているように見受けられます。 これは一人一人の関取の頑張りの賜物と言えそうですが、新進気鋭の関取の登場も土俵に賑わいを持たせています。 その中の一人が、遠藤。 遠藤が大相撲の土俵に立ったのは2013年3月場所。 日本…

阿部慎之助不振の原因は太りすぎ? 打てない、守れない、走れないで今後が心配

巨人の阿部慎之助選手。 巨人の大黒柱として、この数年、チームを支えてきましたが、どうも今シーズンは不振のようです。 現在は、打てない、守れない、走れないの三重苦で、今後についても不安が残ります。 では、阿部慎之助選手不振の原因はどこにあるのでしょうか。 その原因は太りすぎ。 …

ブランコ1軍復帰で中村紀洋は横浜DeNAの放出要員でトレードか?

最近、プロ野球界での一番の話題は、横浜DeNA中村紀洋選手の舌禍事件。 中村紀洋選手の発した一言が、特に横浜DeNAの中畑監督の逆鱗に触れ、即刻2軍降格。 一時は、2軍の試合にも出場させないと中畑監督に宣告を受けた中村紀洋選手ですが、その後、幾分弱まって2軍の試合には出場できることになり…

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