大河ドラマやプロ野球などのスポーツについてあれこれと書いています。

巨人

巨人の澤村拓一が2軍に降格 勝てない理由とは 今後も心配

巨人の澤村拓一(さわむらひろかず)投手。 7月29日の対DeNA戦に登板するも4回1/3で、12安打を浴び、7失点で降板。 もちろん敗戦投手で今季の通算成績を1勝3敗としただけではなく、2軍降格を言い渡されています。 巨人の原監督は常々澤村拓一投手に対して、信頼できる投手になってほ…

巨人が交流戦優勝も今後のペナントレースは特に先発投手陣不足が心配

2014年の交流戦。 交流戦は昨年まで9回実施され、そのうち8回までパ・リーグが優勝。 特にソフトバンクは過去4回優勝。 さらに今季の戦力の充実ぶりから、ソフトバンクが交流戦優勝の大本命かなと思っていました。 しかし、交流戦が始まると思いもかけず巨人が大躍進。 結果は巨…

巨人打線低迷の理由は原監督の采配が原因?

6月4日の交流戦で巨人はソフトバンクと対戦。 結果は13対5で大敗。 それでもこれまでの成績は30勝25敗と5つの勝ち越し。 大戦力を誇る巨人の状況を考えると、少しばかり物足りない数字ともいえますが、ペナントレースは全体の3分の1を超えたばかり。 この成績そのものは悲観するよ…

阿部慎之助不振の原因は太りすぎ? 打てない、守れない、走れないで今後が心配

巨人の阿部慎之助選手。 巨人の大黒柱として、この数年、チームを支えてきましたが、どうも今シーズンは不振のようです。 現在は、打てない、守れない、走れないの三重苦で、今後についても不安が残ります。 では、阿部慎之助選手不振の原因はどこにあるのでしょうか。 その原因は太りすぎ。 …

巨人の橋本到が登録抹消も亀井善行が実戦復帰へ 大田泰示の頑張りにも期待

2014年シーズン、巨人は巨大戦力で優勝候補筆頭と目されていましたが、すべてに万全というわけではありませんでした。 巨人の守備に関していえば、もっとも心配されていたのはセンター。 原監督自身もセンターについてはレギュラーがいないことを嘆いていました。 それは、実績のあった亀井善行選…

巨人ドラフト1位の小林誠司  打撃は課題でも1軍での活躍を期待

巨人からドラフト1位で指名された小林誠司選手。 小林誠司選手は、同志社大学、日本生命を経て巨人に入団。 年齢的にはもちろん即戦力ですが、ポジションは捕手。 巨人の大黒柱ともいえる阿部慎之助選手を超えなければ、レギュラーになることはできません。 また、阿部慎之助選手は、巨人には…

巨人の開幕投手は内海哲也? 先発の6人に入る投手はだれ?

2014年、すでにキャンプが終了し、いよいよオープン戦に入ってきました。 そうなると、次に話題になってくるのが、開幕投手です。 では、巨人の開幕投手は誰でしょうか。 巨人の原監督は開幕投手に関して、「順当にいけば内海哲也」と語っていますが、果たしてどうなるのでしょうか。 また…

巨人の坂本勇人 2014年は井端弘和に勝ち初の首位打者を目指す

巨人の坂本勇人選手、2014年は相当の危機感をもって臨んでいます。 それもそのはず。 これまで順風満帆だった巨人の坂本勇人選手も、2013年のシーズンは大スランプ。 しかも、2014年には実績のある井端弘和選手が中日より入団。 原監督も明言していますが、2014年のレギュラー…

巨人の土田瑞起 育成選手から支配下登録で「育成の星」となれるか

巨人の土田瑞起(つちだみずき)投手、現在は育成選手ですが、キャンプも中盤を迎え、育成選手から支配下登録選手となれる可能性が出てきたようです。 土田瑞起投手は、育成選手から支配下登録選手になれるでしょうか。 そして、巨人でいえば山口投手のように育成の星になれるでしょうか。 巨人の土田…

巨人 セカンド片岡治大 ショート井端弘和の二遊間が楽しみ

2013年オフ、巨人の補強について多くの人が疑問を投げかけていました。 私自身もどうしてだろうと不思議な気持ちでいました。 それは、片岡治大選手と井端弘和選手の獲得です。 先に巨人に入団の決まったのが、中日に在籍していた井端弘和選手。 井端弘和選手は落合GMに投げ出されたよう…

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