大河ドラマやプロ野球などのスポーツについてあれこれと書いています。

野球

中村紀洋がDeNAを戦力外通告も現役続行を希望 移籍先は中日か?

DeNAの中村紀洋選手が戦力外通告。 2012年以来在籍したDeNAを離れることになりました。 中村紀洋選手自身は1973年7月生まれですでに41歳。 現役生活に別れを告げてもおかしくはない年齢ですが、本人はあくまでも現役続行を希望。 さらに現役続行の希望先は海外のチームでは…

斎藤佑樹「2度目の野球人生」はどうなる 次回登板も心配 2014年8月

日本ハムの斎藤佑樹投手。 長い故障の末、2014年7月に1軍復帰。 斎藤佑樹投手は、7月12日のソフトバンク戦5回1失点、このときは勝利投手になることはできなかったものの、7月31日のロッテ戦では6回1失点で785日ぶりの1軍勝利をあげて、今後のローテーション入りが期待されていました。 …

巨人の澤村拓一が2軍に降格 勝てない理由とは 今後も心配

巨人の澤村拓一(さわむらひろかず)投手。 7月29日の対DeNA戦に登板するも4回1/3で、12安打を浴び、7失点で降板。 もちろん敗戦投手で今季の通算成績を1勝3敗としただけではなく、2軍降格を言い渡されています。 巨人の原監督は常々澤村拓一投手に対して、信頼できる投手になってほ…

大久保博元1軍監督代行は楽天の救世主になることはできるか?

楽天の大久保博元2軍監督が、1軍の監督代行に就任することが明らかになりました。 大久保博元1軍監督代行は楽天の救世主になることはできるのでしょうか。 昨年は日本一に輝いた楽天。 しかし、今シーズンは最初から成績が不安視されていました。 その理由は何といっても絶対的エースであっ…

2014年夏の高校野球西東京大会の展望 日大三高を中心に展開か

いよいよ始まる2014年夏の高校野球。 既に北海道や沖縄では地区予選が開催されています。 プロ野球も面白いけれど、それ以上に高校野球は面白い。 技術や体力はプロ野球に及ばないし、なかにはあまり練習をしないで出場するチームも見受けられないわけではありませんが、それでも負けたらおしまい…

巨人が交流戦優勝も今後のペナントレースは特に先発投手陣不足が心配

2014年の交流戦。 交流戦は昨年まで9回実施され、そのうち8回までパ・リーグが優勝。 特にソフトバンクは過去4回優勝。 さらに今季の戦力の充実ぶりから、ソフトバンクが交流戦優勝の大本命かなと思っていました。 しかし、交流戦が始まると思いもかけず巨人が大躍進。 結果は巨…

巨人打線低迷の理由は原監督の采配が原因?

6月4日の交流戦で巨人はソフトバンクと対戦。 結果は13対5で大敗。 それでもこれまでの成績は30勝25敗と5つの勝ち越し。 大戦力を誇る巨人の状況を考えると、少しばかり物足りない数字ともいえますが、ペナントレースは全体の3分の1を超えたばかり。 この成績そのものは悲観するよ…

セ・パ交流戦2014年の優勝予想はパ・リーグのソフトバンク

2005年から始まったプロ野球のセ・パ交流戦。 早くも今年で10年目。 いよいよ2014年のセ・パ交流戦が5月20日から約1か月間、6月22日まで開催されます。 では、2014年のセ・パ交流戦優勝チームはどこになるのでしょうか。 「当たらぬも八卦」というレベルですが、2014…

阿部慎之助不振の原因は太りすぎ? 打てない、守れない、走れないで今後が心配

巨人の阿部慎之助選手。 巨人の大黒柱として、この数年、チームを支えてきましたが、どうも今シーズンは不振のようです。 現在は、打てない、守れない、走れないの三重苦で、今後についても不安が残ります。 では、阿部慎之助選手不振の原因はどこにあるのでしょうか。 その原因は太りすぎ。 …

ブランコ1軍復帰で中村紀洋は横浜DeNAの放出要員でトレードか?

最近、プロ野球界での一番の話題は、横浜DeNA中村紀洋選手の舌禍事件。 中村紀洋選手の発した一言が、特に横浜DeNAの中畑監督の逆鱗に触れ、即刻2軍降格。 一時は、2軍の試合にも出場させないと中畑監督に宣告を受けた中村紀洋選手ですが、その後、幾分弱まって2軍の試合には出場できることになり…

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